今回もTIREHOODでタイヤを注文

今回も前回と同じくTIREHOODでタイヤを注文。

前回はメルセデスのタイヤだったんだけど、今回はエスティマのタイヤ。確か2020年の年末に変えたと思うので、約3年か。

交換どきっちゃ交換どきなんだけどもう少し持ってくれれば良いのにね。

今着いているブリヂストンのPlayzRVにするか他のタイヤにするかを検討したんだけど、Playzはヒビ割れと減りが早い気がして今回はパス。

次の3種類に絞ってみた。サイズは全て225/50R18で比較する。

安いタイヤだったらTOYO TRANPATH MP7とかでも良かったんだけど、画像で見る限りリムガードが無さそうだったのとデザインが好みではないのでパス。決してTOYOが嫌いなわけではない。OPEN COUNTRY使ってるし、タイヤによってはTOYOも気に入っていることをお伝えしておく。

REGNO GRVⅡBLUEARTH-XT AW61VEURO VE304
メーカーBRIDGESTONE
ブリヂストン
YOKOHAMA
ヨコハマ
DUNLOP
ダンロップ
価格(タイヤのみ4本)¥116,160¥106,480¥100,320
デザイン(主観)
転がり抵抗性能AAA
ウエットグリップ性aaa

残りの3本をじっくり見ていく。

口コミをみていると、VE 304が静粛性で頭ひとつ出ている評価だったけど、他の性能については性能はほぼ同列。

デザインがAW61はリムガードが薄そうなのでパス。残るはレグノとビューロ。デザインの好み的にはレグノなんだけど、なんかブリヂストンばっかりというのも芸がないのでダンロップにしてみることに。(何か後で知ったんだけどVE304って有名なデザイナーさんがデザインしてるんだって)

DUNLOP VEURO VE304

ダンロップのタイヤを使うのは20年ぶりぐらいになる。しかも当時はヤフオクで以上に安くなっている怪しげなダンロップだったので、きちんとしたお店から買うのは今回が初かもしれない。

実際に交換して貰って思ったのが、タイヤが太いということ。実際にはタイヤが太いのでは無く、リムガードが厚い。このサイズでパッと見で1cmぐらいあるんじゃないかというぐらい厚みがある。

これは好き嫌いが分かれるかも知れない。

ちなみに国産メーカーに拘りが無いなら、TIREHOODでタイヤを探しているときに、KUMUHO(クムホ)とかGislaved(ギスラベット)とかなら1本1万円、4本で4万円ぐらいで出ていたので1〜2年で交換していく使い方をしても良いかもしれないと少し思った。

この辺りのタイヤも意外と良いみたい評価も4以上あって、デザイン的にもカッコ良いと思う。

TIREHOODの保証と紹介コード

前回もTIREHOODでタイヤを交換したので、今回は会員ランクがゴールド会員に上がって12ヶ月間のパンク保証も無料で付いてかなりおトクな感じ。

ちなみにTIREHOODは決済のときに紹介コードを入力したらタイヤ代が3%OFFになる。僕も今回Twitterで紹介コードを出している人のコードを使わせて貰った。

紹介コード : cuOfr8

このコードを入れるだけなので、ぜひお使いください。

使ってもらうと僕も1000円分のAmazonギフト券が貰えるらしいし笑

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